So-net無料ブログ作成

オリンピック閉会式にUFO 本物なのか?

スポンサーリンク




ロンドン五輪の開会式で、UFO(未確認飛行物体)とみられる物体がテレビ中継映像に映ったようで、

英国のニュースで取り上げられるなど話題となりましたが、

欧米のUFOビリーバー(信者)の間から、

様々な理由で「8月12日の閉会式には絶対に何かが起こる」

と期待する声が出ているみたいです。

 

 英国国防省のUFOデスクオフィサー担当官(2009年に廃止)を

06年まで務め、現UFO研究家のニック・ホープ氏は

「宇宙人が人類の心理学を研究しているとすれば、

世界的に大きなイベントの日である閉会式にUFOが出現するでしょうと。

最後まで五輪から目を離してはいけない」と警告しています。

 

 開幕式にUFOが現れたため、

閉会式でもとてつもないことが起こるという。

 

 ある陰謀論マニアは「マヤの暦が今年12月21日で終わると予言しています。

世界を裏で操っている秘密結社イルミナティの最終目的である

NWO(新世界秩序)創設のための130日戦争が8月12日から

12月21日まで行われることを予言していたのではないか?」

と物騒な指摘をしています。

 

 UFOマニアは「フィラデルフィア実験とモントーク計画で

時空の穴が開いたのが8月12日だ。

穴から地球外生命体が来るんだ」と主張。

 

フィラデルフィア実験とは、第2次大戦時、

磁場を利用する秘密兵器を使い駆逐艦を不可視化する実験で、

想定しなかったタイムトラベルが起きたとされています。

 

もう一つのモントーク計画とは、

フィラデルフィア実験の生き残り兵士にマインドコントロールを施し、

タイムトラベルとテレポーテーションを意図的に起こさせようとしたもの。

 

閉会式の日に時空の穴が生じ、未来から何かがやってくるのでしょうか・・・




スポンサーリンク



nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 

nice! 0

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

トラックバック 0

トラックバックの受付は締め切りました

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。